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会社概要

会社名株式会社横河技術情報
同上(英語表記)YOKOGAWA TECHNO-INFORMATION SERVICE INC.
設立年月日1984年7月16日
営業開始1984年10月1日
代表者代表取締役社長 小林 明
資本金3億円
従業員数66名(技術50名/事務・営業16名)
本社〒108-0023 東京都港区芝浦4-4-44 横河ビル
TEL: 03-5442-1701 FAX: 03-5442-1702
決算期3月
役員構成
代表取締役社長小林 明 (こばやし あきら)
取締役繻エ 一也(くわはら かずや)
監査役新井 隆 (あらい たかし)
YBHD
グループ
持株会社
株式会社 横河ブリッジホールディングス 略式名称:YBHD
事業会社
株式会社 横河ブリッジ 略式名称:YBC
株式会社 横河システム建築 略式名称:YSC
株式会社 横河住金ブリッジ 略式名称:YSBC
株式会社 楢崎製作所 略式名称:NSS
株式会社 横河ニューライフ 略式名称:YNL
株式会社 ワイ・シー・イー 略式名称:YCE
(2018年5月1日現在)

沿革

1970年・株式会社横河橋梁製作所(現・株式会社横河ブリッジ)開発室として発足
・鋼橋鈑桁自動設計製図システム「ADAMS」完成
1972年・システムサービスセンター(SSC)として営業開始
1977年・「鋼橋箱桁自動設計製図原寸システム」運用開始
1979年・総合CAMシステム「CA*」販売開始
1984年 ・首都高速横浜港横断橋(横浜ベイブリッジ)構造解析受託
・ 10月1日より株式会社横河橋梁製作所から独立し、資本金5,000万円で株式会社横河技術情報として営業開始
1988年・橋梁専用CAMシステム「CA*/BRIDGE」販売開始
1989年・資本金を2億円に増資
1990年・首都高速東京港横断橋(レインボーブリッジ)構造解析受託
・鈑桁自動原寸システム「ADAMS-U」販売開始
・総合CAMシステム「CA*U」販売開始
1993年・本四連絡橋(明石海峡大橋、多々羅大橋)構造解析受託
1994年・数値仮組立検査システム「CATS」販売開始
1995年・本四連絡橋(来島第三大橋)構造解析受託
1997年・鋼橋製作情報システム「CastarJupiter」販売開始
・橋梁維持・保全管理システムのシステム受託開発開始
1998年・鋼橋設計製図システム「APOLLO」シリーズ販売開始
・QuickStream(旧名称:気流解析君)販売開始
2000年・鋼橋設計サービスのABCネットワーク発足
・総合CAMシステム「CA*V」販売開始
2002年・鋼橋ネットサービス(e-bridge)を開始
2005年・YOKOGAWA TECHNO-INFORMATION SERVICE PHILIPPINES,INC.(フィリピン子会社)設立
2006年・資本金を3億円に増資
2007年・株式会社横河ブリッジホールディングスを持株会社とする事業会社へ移行
・シヤリング業向け生産管理「Tentellus」販売開始
2008年・デジタルカメラ3次元計測システム「VBM」販売開始
・阪神高速長大橋耐震解析受託
・情報共有型DNCシステム「伝兵衛」・進捗管理システム販売開始
2009年・シヤリング業向け鋼材管理システム「CA*/鋼材マネージャー」他を販売開始
・鋼橋概略設計システム「APOLLO/SuperPlanner」販売開始
2010年・大型構造物を対象とする計測エンジニアリングサービス開始
・デジタルカメラ3次元計測システム「VBM」 NETIS登録
2011年・総合CAMシステム「CA*W」販売開始
2012年・簡易NC板取りシステム「CA*/Tablet」特許取得、販売開始
・数値仮組立検査システム「CATS」 NETIS準推奨技術に認定
・鋼桁橋の設計照査システム「APOLLO」と鋼橋製作情報システム「CastarJupiter」 NETIS登録
2013年・形状検査・作図モデル化システム「VFORM」販売開始
2014年・既設橋の復元設計システム特許取得、エンジニアリングサービス開始
・形状検査・作図モデル化システム「VFORM」特許取得、建築土木工事バージョン販売開始
2015年・形状検査・作図モデル化システム「VFORM」NETIS登録

     ※NETIS:国土交通省の新技術情報提供システム(New Technology Information System)


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