作図 ソフト




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作図のソフトをお探しの方へ。よくあるご質問をまとめましたので、是非参照ください。

<よくあるご質問の例>
Q:3次元計測機を導入しているのですが、作図する際のCAD作業が大変で困っています。VFORMは何か違いはあるのでしょうか?
A:VFORMでは、計測点に設置するターゲットごとに作図機能を有しています。これにより、写真を撮って画像解析すれば自動で作図することができます。通常の3次元計測機のように、座標点からCAD操作で作図する作業は一切なくなります。

Q:建築業界・土木業界では、これから3次元管理が主流になってくると聞いたのですが、本ソフトで対応可能ですか?
A:対応可能です。(※対象物による例外はあります)
既設構造物を維持管理するため3次元形状を把握し、3次元の図面として管理することができます。大量の管理箇所がある場合は、特に効果を発揮します。また、VFORMでは3次元の図面だけでなく、2次元の図面も自動出力できますので、手間のかかる座標変換の作業は必要なくなります。

Q:図面にする対象物にはどんなものがありますか?
A:基本的に制限はありませんが、特に得意としているのは、土木工事や建築工事におけるアンカー孔位置の図面化、大型の構造物や製品の図面化です。

Q:3次元計測は、難しいイメージがあるのですが、未経験者でも簡単にできますか?
A:簡単にできます!市販のデジタルカメラ(デジカメ、カメラ)を使用し、対象物を撮影するだけです。撮影した写真は、自動で解析処理を行いますので、特別な作業は一切必要ありません。

Q:寸法計測の精度、撮影条件は?
A:精度誤差の目安は、±1/20,000程度(±0.5mm/10m)です。写真の撮影枚数は3枚以上で、対象物までの撮影距離は0.5~10mになります。

作図のソフトをお探しの方、3次元の作図でお悩みの方もまずは一度ご相談下さい。

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